JKMAXみゆちゃん体験談!No.1アイドルはエッチな妄想が激しい

どうも、アラフォーの者です。

連日、大変恐れ入ります。

しかし、前日に(つづく)と申し上げましたから、本日も当然続きます。

~あらすじ~

(脳内はドラゴンボールZの本編冒頭あらすじBGM)

新たな女の子と出会いを求めて…

アラフォーの者は、

およそ1ヶ月ぶりに池袋駅に降り立った…

JKMAXで回転するために…

高鳴る鼓動!

躍動するふたつの山の頂!(※不二子山:標高判明せず)

前記事:池袋派遣リフレJKMAX不二子ちゃん体験談!30分では足りない不二子パイ

しかしこの山を乗り越えて行くには、少々時間を要したのであった…



 

そろそろ…と準備していると、次の女の子にドアをノックされてしまいました。

2人とも、完全に話しすぎです…。

とりあえず、そのまま待たせてしまう訳にはいきませんので、私が小さくドアを開け、顔を出します。

すると、また可愛らしい女の子がきょとんとした目でこちらを見るのです。

キョトン。

((あ、あの、申し訳ないのですが、そのままほんの少しお待ち頂けますか?))

((あ、あの、すぐですので…))

((あ、寒くないですか?大丈夫ですか?))

やがて不二子さんと入れ替わって…またまたこれはまぁなんと可愛らしい…

「今の不二子ちゃんですかぁ!!?」
「はい、そうです」
「ですよね、可愛いー!!」

若いって良いよね。早くも圧倒されます。

「こんなにすぐ来るのね…」
※不二子さんは部屋番LINE3分後、この女の子は-2分。

「あー、なんかー、お店に言われたのは、もっと早く言われました」
(店舗の管理能力が高すぎるのか。…恐るべしJKMAX…)
「私、これでもちょっと遅れちゃってるんです」
「あぁ…そうなんですね…。えーーーと、何さんですか?」
「あっ!みゆです☆よろしくお願いします!」

「みゆさん!よろしくお願いします」

真っ直ぐこちらを見てお辞儀下さる。またこれ何なんだ。

「あのー、久々の回転でございましてぇー」
「あ!そうなんだっ!!」
「あのー、次々来るんで…」
「あ…、そうですよねぇ…わたし…わたし3人目とかですか?」
「…2人目でございます」
「あ!そうなんだ!!それはそれは…申し訳ないですね」
「それはそれは…笑」

私、自らが回転コースをお願いしているのに、
みゆさんが申し訳ないって何なんだ。

「いやいや、申し訳ないって…何…」
「いやいやいやいや、すみません、ネガティブで…」
「いやいや、そんなことないです」
「要らないパターン、あるかも知れないからね。回転さんだとね」
「そうなの?」
「来る女の子によるかも知れないけど…」

入れ替わってから、ずっと話し続けています。

「なんか、あー、座って座って」
「あ!ハイ!っと…ぁ、あーーー」
「ん?」
「パンツが食い込んでる…(小声)」
「んん?何て?」
「食い込みがちですねー」
「食い込みがち?笑」
「うふふふっふ!おしりが大きいからねっ!」
「ちょ、ちょっと…!色々な情報が…!」
「うふふふっふ!」

こっ…これは…、あざとい系?小悪魔系?なのか?
いや、悪くない…全然悪くない…!むしろいいぞ…!

私は結構回転コースを楽しく使えてますよ、と話していく。

「…あ、いやでも、回転は、出会いの場なんだな、と」
「そそそそそそ、出会いの場!うふふふふ、うんうんうん」
「で、そこで可愛いお気に入りを見つけていくんだなと!」
「うんうんうんうん、うんうんうん。…醍醐味ですね、回転の」

とても数多く頷きながら聞いてくれるみゆちゃん。てか、声がとても可愛い。

「回転は、女の子にとっても腕の見せ所で!」
「そうなの?」
「そこで!いかに気に入ってもらえるか!ってことの勝負なんですよ…」

何その可愛いドヤ顔は。てか声可愛い。

「ほぉほぉほぉ…」
「で次に指名でってなると、女の子はやったぜ!ってなる」
「あっ…そうなんだぁー。知らなかった」

何なんだこの子は。

回転コースでこんな生々しい戦略話、聞いたことないぞ。
大体は、このくたびれたアラフォーの、
中途半端な人生の“ネタ聞かせ”なんだ。

こんな可愛いお声で、ミニマムなロリで、アイドルちゃんなお洋服で、
今ここに書けなかった会話も含めて、熱い熱い生々しい話をしよったで!

すごい。
すごいぞ。

ははぁーん、もう分かったぞ。
ふっふっふ、私も大人だからな。

この子…さては賢いな!?

「……だからぁ、……で、……なんですよ」

可愛かった声も次第にトーンが落ち着いて、
しかしまだまだ生々しい話をするみゆさん。

「でもそのおかけでー、お客様には真剣に勝負していかないとって…」

全く嫌じゃない。ふんふん、ふむふむと聞いていく。
何だろう、アイドルちゃんな子と、熱い談義。いいぞ!

そして…、今気付いたのだけど、
みゆさんはあれだ…、人の目から視線を外さない子だ!

おぉふっ。気付くのが遅れてしまったか!
ここは人生の先輩“ジンセン”!
きっちりお目目合わせて!語ろうやないか!!

…しかも、相槌も上手いな。こ、この子は傾聴のプロでもあるのか!?

“でも回転30分て、ゆうて何にも出来ないよね”問題に移り、

「でも、そんな場面でもオプションにトライしてやってのける女の子は…」
「ふむ」
「エッチでセクシーだなって思う!(断言)」

おおっ!
おおっ!?

あれ…、とても聡明な子だと思っていたら、エッチと言った…!

「よく男性心理を分かっていますね」
「あ、ほんとですかぁー?んーーー。なんかわたし、男性脳なんですよね!」
「ぶはっ」
「こうこう子ーだとエッチだなって、よく考えちゃって。あはは」

男性脳の話から、いつの間にかAVの話になってる。ウケる。
この辺りから、私は薄っすら涙を溜めつつ、聞いて話す。

どんどん話は進んで、みゆさんの若き学生ちゃんのこと。

学級委員や生徒会の活動もこなす優等生!
真面目でお勉強も頑張る、理想の彼女像に向かって頑張っちゃう!

そんな頑張り屋さんなのだ。

2人とも話疲れて、とうとうベットに横になった。
乃木坂ちゃん衣装みたいな、ワンピースでうつ伏せになってるみゆさん。
身体を起こして、頑張り屋さんみゆさんをマッサージして差し上げる。

おしりはふかふかで、確かに大きいのかも。
ウエストはきちんあって、中々のボディーラインのご様子。

先程の“食い込み”が気になって、ちょっとめくってみようとすると。

「ひゃあーーー、ちょっと今PKだからぁー!」
「ん、何、PKって。ん?あぁ!パンツ食い込んでるのか!」
「うふふふ。パンツ食い込んでる…PKだから。うふふふふ。」

みゆさん、おしりの部分に手を入れてごそごそする。

あ、今直したな。

ワンピースをめくってみる。
おぉ…色白。おしり真っ白です。

パンツは正常の状態になっている。
いや、多分これは正常の状態ではない。正常の状態はこうだ!

(ひょい)

「ん?食い込まされた!?」
「あはは」

みゆさん、冷静、面白い。

「めっちゃ綺麗ね!」
「綺麗じゃないよ、全然。あ、お肌とか気を遣うけど」
「あ、そうなん?」
「元々肌が荒れやすいから、すごい気を遣わないとダメで」
「ふーむ」
「気を遣ったら少しずつ綺麗になっていくというか」
「なんかでもさ、ちっちゃくて可愛い子のワンピースめくるって」
「うんうん」
「これまたすごいことよね」
「うんうん、これってすごくエッチだよね」
「わはは、また出た」

また2人ゴロンとしてリラックスする。
まだ今のところ、おしり触ったこととPKさせたことぐらいだが、
全然問題ない。楽しく時間を過ごせている。すごいぞみゆちゃん。

「いや、もうー、中学生ぐらいからむっつりでー」
「(笑)」
「だからめっちゃ勉強頑張ってた時もー、家庭教師さんとかにー」
「エロシチュエーション、よく分かってんなぁー」
「悪い子っ!っていたずらされたい!とかぁー」
「(笑)」
「急に先生に呼び出されて、何か急にエッチな展開になっちゃうとか」
「あ、じゃあ、定番の視聴覚室とか化学準備室だね」
「とかー、なんかもー、そういうこと考えすぎちゃって」

何でこの子はこんな話を、目をキラキラさせながら話しているんだろか。
本当にむっつりさんだぞ、これは。

「じゃあ、実際にそんなことが起きたんだね?」
「いやぁー、んー、なかったの…」
「あ、起きなかったんだね」
「だから、多分、今だったら、行動する…積極的になる…自信?」
「うん、うん」
「…があったら、今、中学生・高校生だったら、先生に誘惑…とか」

目がキランキラン。

「出来たかも知れない!けどー、当時はそんなレベルになくてー」
「あ、あの、、、いいっすか?(挙手)」
「あ、ハイ、どうぞ」
「いちいち可愛いっすね」
「えへへへへへへへーーー」

まぁ、視線を離さず、お目目キラキラでエッチな妄想ですからね。
可愛いです。

「電車はー、満員じゃなかったからぁー」
「…満員を求めてたのね」
「エッチな展開にはならなくて。だから逆に、誰もいない車両でー」
「あはは!」
「何故か私の隣に来てくれてー、何かちょっと…寝てる私を触りだして」
「あはは!あはは!」
「とかってのを妄想してるんですけどー」

あかん…この子プロや。
はよ助けてやらんと…妄想から抜け出せなくなる。

「よく聞くのは埼京線だよね」
「あー、うん、教えてもらったんですよ、どの車両が良いとか」
「なんか、有名なのは大宮寄りの1号車だよね。一番混むし」
「へぇーーー、ほほーーー」
「でも、捕まるのも1号車だよね。カメラも付いてるし…」
「あ、カメラ付いてるんですね…」
「もうあの車両は何が行われているのか、きっと分からないんだろうね」
「だからもうー、ガチ制服とか着て、満員電車乗りこんでやろうか、と」
「あはははは。んー、でも、多分そういう方もいらっしゃるかもね」
「あー、ホントに?んー、あーゆーのめっちゃいいなって思う」

えーと、みゆさん痴漢される妄想しています!

笑い疲れてきました。

「なんなら、2人がかりで…ガガガっと…とか」
「ふははは」
「でもー、そんなこと起きないからー」
「うん」
「真面目にそんなこと考えていませんよって顔で、頑張って生きてます!」

いやはや…

「いやでもね、パッと見、すごい優等生だからー」
「うん」
「超!しゃべり上手いし」
「うふふふふー」
「回転でこれだら仲良く話せたら、次指名してー、」
「うんうん」

話すばかりじゃない。ちゃんと相手の話も聞ける子。みゆさん。

「ジャグジーとかあるホテルに行きたくなっちゃうよね」
「なる?なるなる?」
「そりゃなるよぉー!…ハイ、立て膝ぁー!」
「あはは!立て膝ぁー!うふふ、うふふふふ」

お互い身体を起こします。

「言われたままに従っちゃうのって…なんか、ゾクって…」

お互い立て膝にしてチチクリ合うぞ!
話を続けていて、急の転換点。全く動揺もせずついて来れる。みゆさん。

「これはワンピースでいいんだよね?」
「うん、ワンピースだよ。乃木坂風!」

シックな色合いのワンピース。
ミニマムなロリさんが着ると、何かもうアイドルだな、これは。

「やだー、今お腹出ちゃってる。さっき大好きなチーズタルト食べちゃって」
「いいよいいよ、分かった分かった」

と言いつつ、めくりつつ上へ持ち上げていくと、
みゆさんのハキハキ元気ボイスが急に小さくなっていく。

「あ、でもー、お腹はそんなに出てないんです。けど、脚とか二の腕に」
「二の腕!?」

二の腕モミモミ。あ、このボリュームとフカフカな柔らかさ。好き。
男性は好き。二の腕。
二の腕は裏切らない。

「いいの!それでいいの!」
「いいの?」
「男性はそれ好きだからいいの!」

今のいいの?が艶めかしくてドキっとした。
さっきまでのアイドルっ娘はどこへ行った!

「あかん、可愛い…」

『PI PI PI PI PI PI …』

「あー」
「あー」

2人同時に残念がシンクロして、お時間となったようだ。

「何か、あれだね、スリムとぽにゃってしてる部分とー」
「うんうん」
「あとちゃんと出るとこ出てて、何か、魅惑的ですよね…」
「うふふふっふふ。やだー」

帰り支度をするみゆさんに、気持ちをお渡しして、部屋を出ようとする。

「あ…、最後にハグしましょ?ぎゅーーーーー!」

うはっ。何やら巷ではこんなことも起きると聞いていたが…
こんなミニマムロリっ子アイドルが…
身体の下に腕を回して…(ここにきゅんときた!)

実はああ見えて聡明で勇敢、且つ頭脳も明晰な方。
頭良すぎて、綿密な妄想が捗る。

相手のことをよく見て、真剣に考えてくれる方。
みゆさん、超真剣リフレでした!
そりゃ人気なのも分かる!

これまた楽しかった…


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