jkmax回転コース体験談!ぷりんぽむぽむちゃん



春ですね。


3月は年度末で超忙しいという方、
いや、勤める会社によっては3月から新年度!新たな気持ち!という方もいるかもです。


私は後者でして、新年度から通勤経路が変わり、幸か不幸か毎日池袋を通ることになりました。
うーーーん、幸か不幸か。


しかし、実際に池袋駅を通っていますと、この駅、
乗り換えが便利すぎて寄り道する意欲が沸かない構造でした。


やはり池袋は目的地でないと!
頭の中で桃鉄の到着ファンファーレが鳴ります。


そんな訳で、久々に『ブログ割で今から3回転で』の呪文をLINEしまして、
池袋セントラルホテルへササっと移動しました。


…が、あれ…?
これって……とうとう……




ウワサのセントラル行列に遭遇。初めてだ…。
黒い上着を着た男性ばかり、綺麗に列を作ってチェックインを待っています。



あ、列に可愛いっぽい女の子が混じってる。どうしたんだ。
後ろから男性の横をするりと通り抜けていく女の子たち。
その様子を見て、私は並ばなくていいんだと気付いたその女の子も列から離れ、
ぎゅうぎゅうのエレベーターに吸い込まれます。



後ろではジェントルマンが、
「えぇ…、ホテルに着いたんですが…、すごく並んでて…どうしたら良いですか?」
と電話をしています。


私も不安になり、思わずLINEしてしまいましたが、


『大丈夫です!』


と頼もしいお返事。JKMAX…相変わらずスゲぇ。


なんとか部屋に入り、女の子の到着を待ちます。


4分程で早々にキコン!とリズム感の無いセントラルベルが鳴りました。


「こんにちは!お願いします!」


笑顔が素敵な子が来てくれました。


「あれ?ドア壊れてる?んっ!ふんっ!(やっとドアが閉まる)うえぇぇぇい…うふふふふっ」


あぁ可愛い。笑顔が可愛い。なんや、ええやないか。


「こんにちわぁ~」
「こんにちは。早かったですね!」
「あ、ちょうどセントラルにいたんで。今日は最初っからずっとセントラルなんです」
「えっ?下に降りてない?1階に降りてない?」
「ハイ、降りてない…2時からずっとセントラルで…」
「すごいねそれ!」


鞄を受け取って差し上げる。


「あっ、ありがとうございます。ちょっと…散らかってて…恥ずかしい…うふふふっ」
「いえいえ、どうぞどうぞ」
「えっとぉー、なまえがぁー、ぷりんぽむぽむって言います。ぶっ、あははっ」




自分で名乗って、恥ずかしくなって笑っちゃってます。可愛い。


「なんか聞いたことがあるぞぉ!」
「恥ずかしいんですよ、名前を言うのが。あははっ」
「ぷりんぽむぽむちゃん!」
「ハイ。新人…ですね。1ヶ月たったぐらいです。さっきTwitter作ったんです」


コートも受け取って、ハンガーに掛けて差し上げる。


「あー、ありがとうございます。あっ!お店に連絡しないと!」
「そそそ、忘れないうちに」
「失礼しまぁーす」


ベットに腰かけるぷりぽむちゃん。おおぉぉーーっと声を上げています。


「どどどどした!?」
「すごぉーい!ここのベットぽよんぽよん!うふふふふふっ!」
「いやいや、どこも一緒でしょ!」
「いや、さっきのとこ、こんな感じじゃなかった。あはははっ」


ふたりでちょっとぽよんぽよんします。
なんだこれ、楽しい。常にニコニコ、あははうふふと笑ってくれてて嬉しい。


「ぽむぽむさん…確かに、名前は憶えてますよ?」
「えっ…ネットで…?」
「うん、そうそう、Twitterとかで。面白いよね、コメントとかが…」
「うふふふふっ。そうですよね。強烈な…うふふっ。ホント今さっきTwitter作ったんでー」
「うん」
「なんか…あれ?壊れた…うふふっ壊れた!ここ、ホームなのに…ほら…なんか出てる」


覗き込むと、確かに見たことない画面になってる。
てか距離近い。可愛い子が近い。


「作ったばっかでまだ何もつぶやいてなくて。アイコンもさっき撮ってたんです」
「ふぅーーーん、そうなんだ。…今日はよろしくお願いしまぁーす」
「お願いしまぁーす。うふふふふっ」


うん、可愛い。


「可愛いねぇ…」
「かわいくないっ」


顔の前でぶんぶん手を振ってます。


「そ、そう?可愛いよ?」
「全然かわいくない…うふふっ」


顔逸らして俯いちゃってます。それも可愛い。
しばらく眺めているとやっと顔をあげて、髪の毛を指先でくるくるしています。


「なに…そのクルンって笑」
「あははっ」


誤魔化してるんだそうです。
誤魔化してるのに、誤魔化しているのを教えていくスタイル。可愛い。


美容についてお話していきます。
すごく積極的に話してくれて、話も弾みます。
髪の毛は胸下まで伸ばすのがこだわりだそう。
ふむふむ。


「可愛いね」
「かわいくないよ…」
「可愛いよ?」
「かわいくない…」
「なんなの!?笑」


こんなのを間に挟みます。楽しい。


胸下か…。シックなワンピース、細いシルエット、膨らみも控えめでしょうか。
きっとスレンダー系です。素敵。


結構矢継ぎ早に話してたんで、暑くなってきました。
シャツを脱ぎます。


「可愛い」


Tシャツ指さしてニコニコしてるぽむぽむさん。


ぽむぽむさん、出来れば春休み中にたくさん稼ぎたいらしく、頑張る!と意気込んでいます。
可愛い。


「JKMAX入ったときに、4日連続で出勤してて。今日は2週間ぶりなんですけど…」
「うんうん」
「でも、今日も早速リピーターさんが来てくれて、嬉しかったです」
「うんうん。…可愛いね」
「かわいくない…」
「可愛いね」
「うふふふふふふ照」


どんなことが出来るのか、ちょっと探りを入れていきましたが、
恥ずかしがってなかなか判明しません。
自分からは恥ずかしくって言えないんだそうです。可愛い。


「え、じゃ、回転のお客さんが“ぽむぽむちゃん可愛かったなぁ…また呼ぼう”っなったら?」
「う、うん、だいたい…1回目も2回目も変わらない…さっきのお客さんも…」
「さっきのお客さんも…?」
「えぇー。言いづらい…恥ずかしい…。照れ屋…照れ屋なんで…」


可愛い。


「ねぇーーー。脚もねー。いい脚でねー」
「ストッキングですよ?あはははっ」
「分かってますよー笑。細いしねー」
「細くない…」
「細いじゃん」


ちょっとボディーチェックを始めてしまいました。


「ほら、ウエストもあるしね」
「ウエスト自信ない…」
「いやいや、“コレ”良いから!こうじゃない子もいるから!」
「へぇー。他の子全然見ないから分からないから…」
「いいですね…コレはいいですね…」
「うふふっ、やったぁ!嬉しい…」


あ、やっと受け止めてくれました。
ぽむぽむさん、ニコニコと笑っています。


「スリムな感じだよね」
「スリム…じゃない…。普通じゃないかな…?」
「ちょっと自信あるんじゃない?」
「自信はない…」
「可愛いね」
「うふふふふふっ」
「ねぇ!可愛いね!」
「かわいくないですよ?…うふふふふっ」


しまいに笑い始めちゃいました。


「誰かに似てんだよなぁー、誰だろうなぁー」
「毎回言われるんですけど、毎回知らないんですよ、毎回違う人だし」
「あははっ!じゃあいいや笑。まぁでも、芸能人にいそうなタイプだよね?」
「うーーーん」
「お美しいですね」
「美しくないからぁー!あははははっ!」


慣れてきて、切り返しも素早くなってしまいました。あー、楽し。


「じゃあ、今日は2回目の方が2つ続いて、そこそこエッチなこともしたわけだ?」
「ううん、そうですね」
((ぶぶっ。ついに突破か!?))
「でも、そんなにしてない」
「そんなにしてないの?」
「そう…そんなに……から」
「そうなの?さっきそうですねって言ったじゃない」
「ちょっとぐらい…えー、もうなんか…、ランク1ぐらい」
「ら、ランク1?」
「うん…1ぐらい」
「ら、ランクがあるのね…」
「い…今適当につけた…」


なかなかだぞ…。


「ちょっと、あまりに可愛いから近付こっと」
「うふふふふ」


私の膝の上で、指で作った人をトコトコ歩かせるぽむぽむちゃん。


「トトトトト…トトトトト…」
「なにしてんの?」
「うふふっ。よくこれ、犬にやる。ワンワンワン、うふふふっ」
「なんか…楽器やってますか?」
「えっ…なんで?」
「いや、素敵な手、指をしてらっしゃるんで…」


是非ぽむぽむさんへお入りになって、どんな楽器をやってたのかご確認下さいませ。
ソロコンテストで全国クラスの腕前をお持ちとのこと。すげえ。


だいぶ近付けたし、照れてる様子も可愛いし、少しずつ、より近付き、
最後はゼロ距離になりました。


タイトなワンピースの攻略方法が分からず、ごそごそします。


「あ、分からない…分からない…」
「どんまーい」
「え、分かんない」
「分かんないですかー?考えれば分かりますよ?」
「分かんない…」
「じゃぁ…残念だなっ!あははっ」


可愛い笑顔です。
降参して突破口を教えてもらう始末。こんな小さなファスナー、分かりません。


「ヒートテックだぁぁぁ照」
「ヒートテック姿は大丈夫なの?」
「大丈夫…だけど、ダサぁーい。…貧乳なんです…」
「そうなの?」


とか言いつつ、時間ギリギリまで密着リフレとなりました。
うふふふふっと終始笑顔のぷりんぽむぽむちゃん。


「ぷりんぽむぽむっ名前…恥ずかしいんですよねぇ…」
「そうかな、印象には残るけどね」
「さっきTwitterでアカウント作ってて、名前が長すぎて…えーながーっ!ってなって」


密着密着。
何故か乳●の話題になります。
合宿に行ったときに、コーチのを見て衝撃を受けたとか。


「もう時間かな?」
「うん、そうですね…あと1分だ。よぉし、着替えるぞぉー」
「あかん、この子可愛いわ。次また呼ばねば」
「うふふふふっ。うれしい」


楽器の練習や演奏会の予定もあり、今後も出勤は不定期なりそうなんだとか。
是非Twitterでやり取りさせて下さいとも。


「フォロワー0人なんで、探して下さいね」
「ハイ、分かりました笑」
「ありがとうございました。楽しかったです(にっこり)」


明るく手を振ってバイバイです。
いやはや…癒されました。


ぷーーーりーーーんーーーーーぽむぽむ!





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