jkmax超大型新人くらりすちゃん体験談



桑田 様

お疲れ様でございます。

くらりすさんが良い女過ぎることは既に周知の事実ですが、
もっと広まっても良いと考えます。

本メール、4/26に送付したものですが、
もし削除前の記事を再upということならば如何かと思い、
再度送らせて頂きます。

内容は変えていませんので、読者を混乱させる恐れもあります。

ご検討の程、宜しくお願い致します。

—– ここから —–

JKMAX回転コースでSaturday Night Fever!!!

ということで、20時半に女の子が部屋に来てくれました。

「こんばんは、●☆*♪と申します」

でた!ドア開けた途端に名乗っちゃう子だ。きんちょーしすぎ。
バタバタやってる時に名乗られても聞き取れないよぉ…初めましてだし。
やや動揺しつつ、部屋に招き入れます。

「え、え、何さんでいらっしゃいますか?」
「くらりすです」
「くらりすさん!」
「はい。不思議な…名前…」
「あれだね、新人さん、だね?」
「あは、ご存じですか?」

なんだか上品な子が来てくれたぞ。
美人さんだ。可愛いさんだ。

「てことは、MAX加入は?」
「えと、あの…土曜日に“体入”して、そのまま入った人で…」

すんごくフレッシュな子が来てくれました。
今回の出勤で4回目の出勤とのこと。
ほっほぉーーー!

「そんな新人さんで、なんだか…緊張…する…わ…あはは」
「あははは。いや…そんな…むしろ…」

お互い、わざとらしいぎこちなさで笑いも起きます。
お顔立ちが上品なので、笑顔も素敵です。

「慣れてる感じなの?それとも…業界は?」
「業界はもちろん初めてです。この3日でやっと慣れた感じです」
「またなんで…こんな…あはは。しかも特徴的な」
「友達がやってて。このお店じゃないところで」
「ほうほう」
「で、すすめられて」
「ここで勤めてない女の子に、JKMAXを薦められた?」
「あ、そうです」
「な、なんで?」

ふむぅ、不思議なことが起こるものです。
JKMAXと直接関係していない子が、お店を友達に薦めるってなんなんだ。
なんだかすごいことだな。

「そっかそっか。じゃあ3回出勤して、やっと慣れてきた訳だ」
「ハイ、慣れてきました」
「ナ ニ に 慣 れ て き た ん だ か! あはは笑」
「“ナニ”に?うふふ笑」

おっさんのネタフリも華麗に受け流しつつ、
社会人の方と接するのにも慣れてきた、と上品な笑みを湛えてお話ししてくれます。

「ま、ま、ま。でもお客さん側はいろいろ考えてやってくる訳じゃない?」
「ま、ま、ま。そういう店…じゃないけど!まぁ、リフレとしての特徴…、がね…?」
「また、可愛らしいから、会えば皆気分が高まっちゃって、勝手に盛り上がっちゃうんでしょ?」
「あっはは。うふ。ま、ま、ま。例えばこんな…」

手や表情でいかがわしい“フリ”をしてくれちゃいます。
あれれ。お上品とお伝えしてきましたが、可愛らしいお顔をしてやることはやってる系かも。
非常にけしからんですね!もっとやれ!ですね!
結構なギャップに嬉しいカウンターです。

「可愛らしいですね!」
「いやそんな●☆*♪(照れちゃってよく聞き取れない)」
「よく言われますでしょ?」
「あーーー、そんなーーー」
「いやいや」
「いや、ホントに…。たまぁーに」
「で?例によって18,9な訳?」
「18です」
「出たよ!18!んでさぁーーー、これまた細そうだしさぁぁぁ」
「えへへ、●☆*♪(照れちゃってよく聞き取れない)」
「スタイル良さそうに見える。てか実際そうでしょ?」
「んーーー。男の人の細いと、女の子の細いってちょっと違うからね」

河北マユコみたいな細さはイヤだな、と言うと、
でも女の子はあのガリガリを目指しちゃいます、と言います。

なんだろう、耳障りの良い声で、通りの良い日本語。
すごく聞きやい話し方で、とてもリラックス出来ます。
照れちゃうとモゴモゴさせちゃうのも可愛い。

「えっ!ほっそ!ほっそ!」
「えへっ。●☆*♪(照れち」

服の上からでもウエスト周りの細さが分かります。
ちょっと寒いのに薄着で来ちゃったからね…と言い訳めいたことを言うくらりすちゃん。
いや、充分細いでしょ。

今回は回転で来てくれたけど、前後は当日予約が入ってきているそうで、
早くも人気が出てきてるご様子。そりゃそうだよなぁー。
こんだけ可愛らしければ、また会ってみたいと思うのも分かる。

なんだろう、頭の中にぷりぽむちゃんが浮かんだ。
回転でぷりぽむちゃんが来てくれた時も、MAXへの出勤はまだ数えるほどの新人さんだった。
あー、この子、きっと人気出るんだろうなぁーと思っていたら、
あれよあれよと人気者になってしまい、3月度の新人王に輝いてしまった。
すげえなぷりぽむ!

雰囲気こそ違うものの、その可愛らしさ、笑顔、接する様子や言葉遣いから、
このくらりすちゃんも売れていってしまうのではないかと予感させます。

折角出会った新人さんがぐんぐん売れていくのは嬉しくもあり、寂しいものもある。
フレッシュなうちに色々と知りたかったのに…と。

・今日このあと入ってる予約込みで終電に乗れるか乗れないか
・指2本分取れちゃってるネイルについて
・どの人がくわたさんなのかまだ知らない(名乗ってくれない)
・いちごちゃんはふわかわ系で可愛い
・結局店長が面接してくれたけど、いずみ店長は店長!って感じ!
・なんだかんだめっちゃ喋れますやん!(緊張は解けたらしい)

という話を仲良く進めていく。
話してくれる方だとちゃんと話せるようになるんだとか。

男の人はあの人しかまだ見てないから、
きっとあの人がくわたさんなんだなぁーと理解しています、らしい。ウケる。

いちごちゃんがお店番の時に面接だったんですけどぉー、
たまたま関西弁をしゃべる子がいて、今思えばあの方がいずみ店長だった、とも。ウケる。

いちごちゃんがいずみ店長にあっさり面接を託しちゃう裏話も、聞いてて楽しい。
自撮りをLINEで送って、取りあえず書類選考は合格したんです!
スタンプで半分隠れてたのに!という話もなんだかリアルだ。

それらを含めて、これから先もJKMAX、頑張れるらしい。
あぁ良かった。
きっと人気が出る子。
例え出だしがひっそりだったとしても、きっと皆に知られていくんだろう。

回転コースで、“思わず応援したくなる子”に出会えるのは嬉しい。

ちょうどなんの意味合いも無いらしい“チーム分け”が発表され、
キャストの皆様の思い思いの反応を拝見させて頂いたところだけれども、
某アイドルグループのように、思わず応援したくなるような子との出会いは嬉しい。

そんな女の子は、皆々様から愛され、人気者になっていくのだろうなぁ。
そんなことを思いながら、まずはウエストを確認してみる(唐突だけどいつも通り)。

「ほーほーほー。なるほど」
「うふふっ。こんな…感じです」

というか。ふと思うことがある!

「てか、顔ちっちゃいね!」
「そう?んー。んーーー」
「言われない?言われるでしょ?」
「言われる…」
「そりゃそーだ」
「言われるけどぉー、あんまり…分からない」
「顔ちっちゃいしぃー、えくぼあるしぃーーー」
「えくぼあるーーー」
「可愛いっすなぁーーー」

お上品な顔立ちで、可愛くて、顔ちっちゃくて、えくぼあって。
なんなんだ!完璧やないか!
さっきから話してて違和感あったのはこれか!
超絶美少女やないか!!!

堪らずウエストの確認を止め、背後から抱き締める形を取る。
無言でされるままのくらりすさん。
嫌だったらイヤだと言ってくれい。

「身長どれぐらい?」
「160…ぐらいです」
「いいねぇ…」
「結構好き嫌い分かれません?身長って」
「そぉーおぉー?」
「低い子好きな方は、私ぐらいだとちょっと微妙みたいで」
「手は?指は?」
「こんな感じぐらい…」

軽くフェチズムな世界を2人で探索します。
私は先程からほっそ!ほっそ!をただ連発しております。語彙力…。

まさぐりついでに許可を得て、バストも確認してみた。
ふむふむ。

スリムなボディーにこのような塩梅か。
頭の中で思い描く。

シックなグレーのワンピースを着るステキ美少女くらりす様。
美人で小首を傾げながらワタクシめとお話しして下さる。しかも気さくだ。

目の前に小さなファスナーがあるぞ。
手を掛けると少々たしなめられた。

「Oh,,,大丈夫じゃない!?わかった!止めとこう!こっから先はNGだっ!」
「うっふふふふ。…NGってことじゃないけど……まぁ……」

初めましてだし、まだまだ知らない部分も多いくらりすちゃん。
無理は禁物か。もしくは、ここからはOPね!ってことかも知れない。
当の美少女くらりんちゃんはうふふ、あははと笑ってらっしゃる。かわいい。

くらりすって名前の由来聞いてみた?の話で、また一時話していく。
映画説もあるけどお薬説もある、と熱を帯びた解説。
美人さんなのに結構お話し好きでうれしい。

「髪は地毛?すごいキレイだねぇー」
「えっ!?なんかすごいヤバイ…」
「そうかぁーーー?キレイじゃん。なんだか…若いっていいね…」
「うっふふ!」

将来の夢も決まっているみたいで、学校行きつつ頑張っているみたい!
なぁーんだか、いろいろなことを聞いて話せて、嬉しい!うれしい!
緊張も解けて、心も開いてくれているのか、ややプライベートな部分も覗けた。

とにかく話していてストレスが無い。
何度もお伝えするが、綺麗なお顔立ちなので、トークも賢そう。
適度に崩した口調も当たり障り無い。
仮に黙ってても美人さん。得だよなぁ。

黙ってても美人さん、と伝えると、やったぁーーって単純に喜んでる。可愛い。

喋り過ぎて、ね、ね、ね、時間大丈夫?と聞いたら、
40分に着いてぇーLINEしたからぁーと時間を計算し始めた。
もう過ぎ…て……あっはは!とくらりすちゃんは可愛く笑ってる。
ぶぶっ。タイマーセットしてないんかい!

「これってアラームセットした方がいいのかなぁー?」

可愛い。

結構、回転だと次の女の子と入れ違っちゃうことがあって…。って、おいおい。
たっぷりお話出来たのはうれしいけど、それは今後気を付けましょう!

さ、さ、さ。可愛いこと、美人なこと、素敵なことは十分承知しましたので、
じゃあー次の機会にまた!だね!

暗に再会を約束して、ありがとうございまぁーす!と
晴れやかな笑顔で部屋を出るくらりすちゃん。

印象深い美少女さんでした!





★JKMAX本日の出勤をチェックする↓★
http://jkmax.jp/

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