JKMAXゆゆちゃん体験談「折角派遣型リフレに来たんだから・・・」



池袋派遣型リフレJKMAXは



~女子高生に最も近い素人10代ロリを全国から召集!


を標榜しているお店。…なのに。


いやいや別に、JKじゃなくても良いから。
なんなら、10代ロリじゃなくても良いから。


などという客もいる。かなりマイノリティーな…ハイ、ワタクシもです。


行く店変えろよ!という声が聞こえてきそうですが、
そんなお店でも、回転してみちゃって、可愛い子と出会えるとかなり興奮でして。
次に指名するのが楽しみで、スケジュールページを見るのが日課になります。


久々にレンタルルーム24。窓口のお兄さんに3回転用120分の利用を告げます。
暇だぁー、と呟いている姿が可愛い(?)と評判のレンタルルームさん、
今日5,6階は埋まっているみたいで、残念ながら特別室のサーブは無し。
なんだ、忙しいんじゃん。


結局3階、しばらくぶりの部屋で、居場所もなくチマっと座っていると、
足音が聞こえてきて、コンコンとノックされました。
この足音聞こえる感じ、好きです。
足音が止まると、こちらも毎回息を飲んでしまうのも好きです。


「はいどうぞー」
「はじめましてゅゅ… 失礼しまぁーすお願いしまぁーす」


すごく穏やかな感じで部屋に入って来てくれているのだけど、
多分発声してくれたのだろうお名前がよく聞こえない。


「何人目ですかぁー?あ、なるほどぉー。よろしくおねがいしまぁーす、●ゆでーす」
「ん?みゆさん?」
「あ、ゆゆです」


んあぁ!★☆★


Twitterやたら可愛い子ですよ!
本物きちゃいましたよ!!!
うわうわ、ウハウハ。


お店のTwitterは可愛いお顔が隠れちゃってるんで、
この子の場合は個別垢のメディア欄を眺めてるのが幸せ。


アイコンかわええ。




SNOWでもかわええ。




お目目もかわええ。




しかもこの美人さん18歳。
何歳?と聞かなくても知っています。だってね、見たもん、なんかで。


どれだけ検索しても出てこなかったので、
記事自体は恐らくホームページ爆発事件に巻き込まれたかと思いますが、
結構前に、ゆゆさんとさらさんのエピソードがいくつも掲載されていて。


精算をしているさらさんがぐてんと横になっていると、
まるでお姉さんのようにゆゆさんが起こしてご飯に引っ張っていった、とか。


あぁ、しっかりしている美人さんなんだなぁ!
と会う前から勝手に期待が高まっていました!


座るや否な、その興奮をゆゆさんにダダダダダとぶつけていきます!


ゆゆさん、私の熱烈歓迎ぶりにあっははは!と笑ってくれて。
最初はご自身の名前もはっきり発声されなかったので、
おしとやかな子かと思っていましたが!


「あっははは!うれしい!会ってすぐさまこんなにほめてくれて!!」
「ちょっと興奮してますけど、お手柔らかにお願いしますね!?」
「お手柔らかに!?あっははは!そっかぁー。どうしよっかな…」


ちょっと考えて、ゆゆさん思わぬことを言い出します。


「どうしたい?どうするつもりで今日ここまで来た?」
「いや…こんな美人さんを前に、緊張しちゃうからぁ…多分ナニも出来ないと思う…」
「そっかぁ。いや、いいよ?やりたいならやってもいいし、まったりがいいならそれでも」


いやこれオプションのことだと思いますよ。裏オプとかじゃなくてね。いや…この場合裏か。
と私がドギマギしていると、ゆゆさん結構余裕そうな感じ。
いるよね、こんなタイプの人もね、という感じの温かい目線です。


「まぁでも次も方もいらっしゃるもんね…回転だし」
「そうですね、いらっしゃいますもんね。30分だしね…」
「ホントに緊張してる…」
「大丈夫ですよ!ワタシも引きこもりゲーマーなんで!」
「ひ、引きこもりゲーマー??池袋に出て来てんじゃん!」
「あはははは。引きこもりゲーマーわぁー、貴重なこの時間(?)に出て来れるんです!」


辻褄の合わない話で2人ウケてあははと笑います。
おしとやかなイメージは無くなりました。この美人さん、元気だ!


「いやでもさぁ…、オプション?って人それぞれ違うんでしょ?」
「んーーー違う…、いや、でも大体一緒な感じです!」


なんか、未だにリフレ初心者ですけど…


JKMAXの良さ!は、オプション表なんてまどろっこしいモノが無い!ってこともあります!
オプション表がある店など行ったことありませんが(というかMAX以外で遊んでいない)、
膝枕して耳ふーふーして添い寝して…って。
これらが全て積み重なった上での、こっから更に裏オプとか気が遠くなるし、
お金がいくらあっても足りません!


「なんか、できることとできないことは人によって違うし」
「ふんふん」
「値段もそれぞれだし、上手いか下手かもそれぞれだから」
「ど、ど、ど、ど」
「どうしたい?」
「困ってる、正直」
「ホントにー、わたしは何でもいけるから大丈夫だし…」
「うん」
「言ってくれれば2人とも脱いであわぬわどわわーーとかでもいいし…」
「あははは」
「うん…そんな感じかな」


なんだよ、あわぬわどわわーーって。
逆に興味あるわ。


「え、どうしよう…」
「うん…」
「緊張しすぎて」
「あーあー、うーうー」
「で、こんな綺麗な子とか、可愛い子が来る訳でしょ?じゃんじゃん…」
「うん、じゃんじゃんくる…」
「え、何歳?」
「ワタシ18です」
「出た18!」
「うっふふ。1人目誰だったんですか?」
「えっとねー、●●●ちゃん。自称18」
「わたしガチ18!」
「知ってる」
「しってる!?あっははは!」


なんか、18歳の女の子とおっさんが、出会ったはいいものの、さてどうしますかね、
という真剣な打ち合わせが続きます。


「で、なに?オプションはやっぱり入れて欲しい訳?」
「いやぁ…わたし今日1人目なんで。できればもらいたいけど別にそんな強要はしない…」


と言いつつ、私を強敵と見なしたのか、ガクりと狭いベットに横たわるゆゆさん。
あぁ…ゆゆ寝ちゃうよコレ…とか言っています。


「引きこもりで寝るってどーゆーことよ?散々寝て来たんでしょ?」
「いやぁ…今日朝の10時までゲームして、12時に寝て、3時間寝て、それできた!終わり」
「ふぅーーん」


だいぶ端折っているんですが、上記のくだりの中で、どんだけいやらしいことされても、
私は勃たない!という話を織り交ぜていることを補足しておきます。


「…いやさ!せっかくきたんだから!なんかしようよ!」
「ふふふっ」
「いやだってさ!このまま話しするだけならさ、メイドカフェでもできるよ!」
「いやメイドカフェでこんなゴロゴロしながら話せないじゃん!(突然の正論)」
「まぁそうだけど!」
「いい脚してるねぇ!(唐突)」
「そうなんですよ…」
「身長は?」
「ひゃく……ろくじゅうです」
「いいじゃん、良いじゃん!いい脚してんじゃん、手首も細いしね」
「ほんとですか…?」
「ボディーも細いしね!え、ガリガリじゃない?」
「え、全然…」
「ぇ、(小声)いっこ前の●●●ちゃんめっちゃぷりんぷりんしてたよ。いいね、めちゃスリム」
「いや、7年間●●●ダンスしてて、めっちゃ筋肉ムキムキでしたもん」
「えぇ!?腹筋割れてる系!?」
「割れてない。もうぷるんぷるん」
「全然無いじゃん!すぐ骨じゃん!?」
「ホントにぃー?ほんとだ…って、いやこれ肋骨でしょ。肋骨こんなもんでしょ?」
「こんなもんじゃないよ!」
「そうなの?」


なんか、緊張してるとか言いつつ、結局密着出来ています。
美人さんのすんばらしいスタイルのボディー。

いちゃいちゃしていたら。


「えっ!?どうする!?なんかしようよ!!ワタシも1本目だし!」


結構悩み相談とか勃たない宣言とかしてしまったからか、ゆゆさんから再度サゼッション。
なんか、ごめんね、ゆゆさん。こんな気分にさせてしまって。
勢いに飲まれて


「え、え、え、なんか、じゃあ…分かった、いいよ、オススメ、ナニ?」
「え!?オススメ!?おすすめ…●●!あははは!!うふふふふ!!」


いやいや、笑ってる場合じゃないだろう!
キミ、美人さんだったのに!むっちゃスリムだったのに!お綺麗なのに!


「ふふふふふっ!うっふふふふ!」


言っといて照れてるのか、ゆゆさん大笑いしています。だったら言うなや!


「今から!?急いで?大急ぎで!?」
「いやぁキツいなぁ…あと15分ぐらいしかない…」
「おぉ、もう…ちょっとゴメン、出来る気しない。気持ち的にやれる気しない!」



忘れてた!


「おっぱいどれぐらいあんの?」
「えーー、全然ないです。ぺったんこです」
「あんじゃん…」
「でもホントに…虚無なんですよ」


虚無…!ワードチョイス…!!


「え、どうしよう!どうしよう!なんかしたい、ゆゆも!このまま帰らせない!」


パチパチと手拍子しながら、もはやニコニコしながら考えてくれています。
新・体験型アトラクションか!?


なんか知らんがどんどん脱ぎ始めるゆゆさん。


「じぁーあー、私をおもちゃだと思って遊んでください。あと10分15分だけど」
「ハイ…なかなか押してきたね…」
「ハイ!押しました!お兄さんこのまんまじゃ、なんもやんないなぁーと思って」

「えっ!?スタイルいいねぇ!」
「え…全然…虚無…おっぱいないし…」
「いやいや…てか、ガンガン脱いでるし、あはは!発注無いのに脱いでく新しいシステム!」
「そう…もういいの、お兄さんは。ハイ、おもちゃでーーす」
「まぁすごい。あぁすごい」
「JKリフレを思う存分味わってください!」


ぴとっと触って。大丈夫?冷たくない?
え、大丈夫だけど、なんでこんな冷たいの?
血が通って無いんだよ……


2人「いえぇぇぇーーぃ!うふふふふっ!ほぉぉぉっ!?」


なんだこれ!楽しいかよ!


「あっはは。ウソでしょ!?」
「あの、ちょっと、人によってキャラ変えられます!」
「え、ちょっとさ…“貧”だって言うけどさ…」
「いいですよ…全然」


サワサワ。


「いやしかしほそぉーーーい」
「ほんとにぃ?」
「細いよ!太いわけないじゃん、こんなの!これでさ!多少自信あるでしょ!?」
「ない!ないんですよぉー!デブって言われて生きてきたから…」
「はあぁぁぁ!?」



結局、初対面ですんごく仲良しになったゆゆさん。
折角派遣型に来たんだから!と言います。店舗型じゃこうはできないんだよ?…と。
こういうおっぱいもハマるね!とか言ってしまった気がします。
●に●んでいい?とか聞いたら、いやもう全然!とか言われた気がします。


寝っ転がったり上になったり。
この状況下で、献身的なリフレをしてくれた美人さん。
まぁ、年齢的には美少女さんなんですけども。


時間いっぱいまでチチクリあって、今日はここまで。
なんか、すごい興奮した!


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