いくらちゃんのオプション相場はいくら?【JKMAX体験談】



桑田 様


お久し振りです。
日々お疲れ様でございます。


実は1ヶ月程ウォッチ出来ておりませんで、何が起きたのか把握もしておらず。
今久々に軽く見させて頂きました。


もう、知らないキャストさんだらけで、この夏も充実していたのがわかります!

忙しくて即返答出来ませんでしたが、めぐさんの件、ありがとうございます。


あの体験談に追記するならば…
てっきりMだと思っていたらSも出来ると自己申告してくれたことにかなり萌え燃えでした。
さすが…出来る子は違います!


めぐさん記事はリンクが貼れてなくてレイアウトが崩れちゃってるようでしたね。
スマホで見た時、まぁーた何処かしらから攻撃を受けたのか?と思いました笑

いくらちゃん、めぐさん同様、世に広めたくないです。


しかし、少し下書きしていたのと、フライト中暇すぎたので、暗闇の中書きました。


多分歴代で一番文字数多いです。
すみません、いつも長ったらしくて。


では、宜しくお願い致します。


———————————————————————————-


ワタクシ、女子学生だけで1日約1万人が乗降する、夢の様な駅が自宅最寄りでございます。
普段通勤の時には中々見ることが出来ないのですが、
たまに代休を平日に取ると、まぁそこら中をJDが歩いておりまして、おぉ…!となります。


まぁ、はっきり言って可愛い子は少なく、講義を受けるだけですので皆ラフな格好ですが、
中にはオシャレしてメイクもバッチリな可愛い子もいまして。
ここでkwt氏の名刺を勝手に配ったらちょっと面白いかも?と思っています。
(*なんかの条例に引っかからないように、名刺だけ)


JDMAXがあれば良いのに…と思っています。
JD1、JD2の10代を中心に、女性として丁度美しくなっていく過程を、
ペタペタさわさわと愛でることが出来る楽園。


JD3とかJD4はきっともう垢抜けちゃって楽しめない。
やれ就活がとかゼミだ単位だと始まって、リフレどころじゃない。
愚痴を聞くのはゴメンだ。そうだな…語呂は悪いけどJD1MAXだな。


きっといつかJD1MAXを池袋に…!そんなことを考えていたら、
思い描くイメージ通りの女の子がレンタルルームに来てくれました!


「こんばんは、どーぞー」
「こんばんは。すみません、お待たせしましたぁー」
「あら、可愛いじゃん!」


まぁるい雰囲気のお顔に可愛らしい笑顔が素敵な女の子。


「いくらです」
「いくらさん!宜しくお願いしまぁーす!」




なんかコンビニ袋みたいなのを提げています。


「なにそれ、お客さんにもらったの?」
「あ、これですか?これ自分で買いましたよぉー。ゼリーです」


ドラックストアの袋の中に、ウィダーインゼリーがいくつか、あと特茶。


「なんか、30円ぐらい安かったんです」


学生か!と突っ込みたくなるような庶民的な感覚を持つ子。可愛いな!
こーゆーフツーの子がいいんです。
リフレリフレしてない子。その辺の大学とか通ってそうな子。


こんな子が派遣型リフレ激戦区の池袋、しかもJKMAXでリフレしちゃう。
どうしたんだ、なんでこんな所に迷い込んでしまったんだ!?


「え、可愛い!」
「うふふふふ。え、ホントに!?」
「いくらさんいくらさん…いくらさん…」


ちょっと頭の中で思い返して見ると、特に印象が無い。
名前はサザエさん的な連想で印象に残ってはいるけど。
てことは、ホームページやTwitterでも推されている訳では無く、落ち着いているということ。


「あ、そんなに出勤してないし、多分どんな子なのか分かってないんだと思います」
「え、そうなん?へぇー。しっかし、今日も暑いよねぇ…」
「暑かったですよね、お昼」
「さっきは?どこに行ってたの?」
「え、わたし、マックの方になんかいました」
「マック…!あ!待機してたん?」
「ハイ…」
「え、暇なん?」
「今日は暇でした、なんか」
「ふーん」


初対面の可愛いJK?JD?の女の子。
そこらへんにフツーにいてそうな可愛い子。
心の中で可愛い…!と思いながらレンタルルームの薄暗い部屋でお話出来るとか!
何たる至福の時…っ!


「え?でも?もう入って…?」
「4月の…」
「あっ!結構前だ!」


いくらさん、4月にJKMAXに入ったと仰るので、歴は中々。
入っても週一出るか出ないかぐらいだそうなので、
やはり“いくらちゃん”という“お名前先行型”の女の子みたい。


「そうなんだ。じゃぁ、もうそろそろ段々と慣れてきてぇー↑?」
「えへ、ちょっと…だけ…」
「ぶぶぶっ!!ちょっとだけ?」
「ちょっと…」


カワイイ!可愛い!!反応が可愛くて噴き出すぐらいに可愛い。


「えー、でもでもー、結構入ったんだよね?仕事として、ね?」
「ハイ…そうですね…うふふふ」
「ちょっとぉー!」
「うふふ!うふふっふ!!」


きゃわ!笑って誤魔化してるのカワっ!


「いやぁ…そうなのぉー?いやはや…いいね…!回転ってこーゆーのがあるからねぇ!」
「うふふ」
「ちょっと、もうちょっと照明によく当たってよぉー!折角可愛いのに!」
「暗い…ですよね」
「暗いんだよねぇ…でもこの部屋、コレ付けるとすげー明るいんだよね。引くぐらいに」


パチ


「ヤダ!うふふふっ」
「やめよ」


パチ


薄暗い方が気分盛り上がりそうなので、部屋の明るさは元に戻します。
ちなみにOPプレイ中はガンガンに照明点ける派です。



「え、ね、なんかノースリーブで…」
「今日暑いから…暑がり…」
「それで人を誘惑するのね…」
「違うよ!暑がり…うふふ!汗かきだから…」


汗かかせたいですね、これは。
同時に汗もかきたくなりますわね、このパターンは。


「JKMAXは何回目ぐらいなんですか?」
「や、割と前は遊んだんだけど、ここ何ヶ月かは空いてたかな?しばらくはいいやって」
「なんか、指名してた子がいなくなっちゃったとか、そんな感じ?」
「んん…1人はドカンと売れちゃったし、もう1人もドカンと売れていなくなっちゃったね」
「あぁ…」
「なんでだろうね。入ろう入ろう思ってて入ろうとしたら居なくなってる!なんでだろうね」
「あぁーうふふ、なんででしょうね」


この法則は一体あと何回発動させれば気が済むのだろうか…!

「だいぶお若そうですけど!」
「うふふふ。9の代ですけどまだ8です」
「まだ8!あらっ!あららっ!お若い!」
「うふふふっ!」
「こんなー若い子がー、ブクロのー、マクドでー、待機だなんて!」
「あははっ」
「え、ちなみにどこのマックに行ってた?」


ついでに聞くと、鳴呼!私がよく使う方のマクドやないかい!
マジか。
あの奥のあの辺のスペースが好き、あそこによくいる、とかで謎に盛り上がります。
あそこ、結構遭遇率高そうだもんなぁ…あの大きな交差点でも何人も見かけてるし。


「ちゃんと勉強してるの?」
「…学校ってこと?行ってるけど、あんまり…うっふふ!」
「や、分かる分かる。大体バイトか飲みに行くかしてて、一切勉強してなかったもん」
「うふふ!わたしもバイトが多いかな…」
「おっ!このバイトで稼ごうみたいな…?」
「いや、このバイトはあんまりしてないから…バイトは●●●です」
「●●●!まじか!親近感あるわぁー」

見た目のふんわりとした雰囲気からはやや意外な感じの、
きっちりトークが繋がる女の子です。好きです。
きゃははと大きく笑ってくれる時もあって、癒されます。好きです。


「いや、いいねぇ。18…にしてはバランスが。ちょっとお姉さんの部分もあるし」
「ホントに?え、なんだろう…女子高だったから?関係ないか」
「なんかそのー、JDと言われれば納得の…イイ感じ」
「ホント?」
「うん、JKMAXで遊んでいながら、JDぐらいが好きです」
「あっははは」
「JKは別に好きじゃない。会話が繋がらなくて、おこして、お子ちゃんだから」


距離を詰めます。
ノースリーブからバシーンと出ている二の腕がたまらんです。


「いいじゃんいいじゃん、なんか、ちょっとボリューミーな感じで」
「ホントにそうなの!ヤバイの!ダイエット中なの!だからインゼリーなの!」
「これ痩せるの?」。
「ご飯を一食これにする、とか…」
「あぁ、置き換えね。なるほど」


お客さんが持ってくる差し入れトークとかもします。
JKMAXの女の子にとって定番の、例のアップルパイとか。
今日珍しく並んでなくってさ!えっ!そうなの!?珍しい…的な。
女の子たちはアレでカロリーを摂取してるよね絶対!…的な。
うっふふ、そう、ホントーにそう。


「ちょっと!」
「なぁーに?」
「ねぇ、良さそうねぇ!ねーねーねー!」
「なぁーに?うっふふふ!ないから」
「なぁーに?じゃないし、無くないからっ!ちょちょちょ…!いろいろ…色々…」
「いろいろ?うふふふふ。いろいろ…ホントにヤバイ。痩せない。ヤバイ」
「ヤバイの?そうなん?痩せないの?」
「うん…二の腕はいつもヤバイ」
「でも出すんだ?」
「うん…あっちぃーから。うふふふ」


もう既に虜状態のワタクシ。どんなリアクションでも可愛く見えます。
いや、てか可愛い。ふつーに可愛い。


「近付いていいですか?」
「うん、いいです。どうぞどうぞ…」


たっは!!堪らん!


「筋肉一切ないよ?ホントに…困ったことに…」


部活も文化部だったそう。


「いや、いいじゃん!この感じ!ちょっとおっぱいもあるしね」
「ないないないない…うふ!ちょっとね!ちょっとあるだけで」
「いや、あるじゃん!え、これでいくつなの?」
「ないしょ!うふふふっ!内緒にしとくね…ないしょ」
「かっ…可愛い…!」
「うふふふっ」
「ちょっとここら辺を確認…」
「確認…かくにん…確認はなし!」
「いいね、このやわらかい感じ」
「うん…」


いや、カワイイ可愛いと連呼しまくった子と密着リフレ幸せ。
もう自分の中では次の本指名有り!てか絶対する!と決定されました。


「なに?18のJD1世代は、一体どんなことが出来ちゃうの?」
「どんなこと…どんなこと。うふふふふ!どうしよう。何ができる感じですかね?んーーー」


●●ならできる、らしいです。●の数は正確ではありません。
聞いた瞬間ぶっ!と噴いてしまうワタクシ。まじか、それは幸せすぎるではないか!


「そんな感じでーす」
「割と…ストレートに言ったねぇ…」
「そう、なんかね…」
「そっか。じゃ、次お呼びしたとして、そんな感じに出来そうな感じ?」
「うん、出来そうな感じ。うん、思う。うふふふふ」


照れ笑いすんなや!可愛いやないか!


「いいじゃーん!…順番がなぁ!次に来てくれたらなぁー延ばしたのになぁー」
「ん?あ、延長ってこと?うふふふ、そーゆーことなら次回!ね!」
「いやぁーん!この子可愛い!」


後ろから抱きかかえてそのまま身体を持ち上げ後ろに倒れ込みます。プロレスか?


「あっははは。うふふふ!わぁーーもぉーーなんだーー!」
「折角可愛いのに顔見れない…(いくらちゃん振り向いてくれる)あっ!見えた!」
「うふふふ」
「なんか誰かに似てるね。すぅーー(考え中)」
「誰かに似てるねってよく言われる」
「乃木坂系」
「かなぁー?なんかいそうって言われる…結局誰なのかはわからないけど」
「えっとねぇー、まなったんの目を大きくした感じ」
「んあぁ!なんか笑った時にめっちゃ似てるってよく言われる」
「ふんふん。え、でも笑って無くてもまぁ似てるけどね」
「ホントぉー?似てる?」
「え、でもそれ嬉しい?」
「うれしい。フツーに嬉しい」
「なまったん、あんな芸風だからさ」
「あ、ま確かに。うふふ」


あぁ、なんか似てるなぁと思ってたのが判明してすっきりした。


可愛いね。うん?カワイイね。いやいや…
唇うまそうですね?(唐突)うふふふふふ、うまそう?


可愛らしいし、セクシーにも映る。いい感じ。可愛い。そう伝えると


「ウソー、ほんとにぃー?」
「いやだって、ドア開けた瞬間に、よっしゃぁーって思ったもん」
「ホント?よかった…うっふふふ。あの瞬間結構緊張する…」
「そうだよね…」


PI PI PI PI PI PI …


あぁ、かんなりたくさんいろいろな話ができて大満足だったけど、
とうとう時間切れ。


と思ったらあと5分らしい。やったぜ!


「ファッションとかはどう?目覚めた感じ?」
「制服じゃなくなったから、服着るの大変…安めのやつでなんとか、って感じで」
「そっか。JKMAXでこんな感じ…パンツスタイルって珍しいよね」
「そうなのかな…」
「いや…っ、い、良いと思う!」
「前はよくスカート履いてたんだけどね」
「ドア開けた時も、JD1の代って聞いた時も、よっしゃぁ!ってなったもん」
「前、入りたての時は店に着ていく用の服とかあったんだけど、面倒になっちゃって」
「いいよいいよ、このスタイル。だってフツーにキャンパスにいそうだもん!うれしい!」


でもオシャレはしたい女心だそう。いやん可愛い。お洋服買ってあげたい。
あ、そうか。次指名して料金をお支払いすれば良いのか。

てか、本当にJKMAXのお客さんって日本経済のことしか考えていないですよね。
いかに女の子にお金を渡して、女の子がお金を使って、それで経済を回していく。
こーすることによって、ひいては世界経済をも回すことになるのだ。


そんなことをいくらちゃんに説明していたら、
自然と目線を合わせて、自然と身体を預けて、
胸元であはは!て可愛く笑いながら、残り5分だってのに甘えつつ聞いてくれる。


なんじゃこりゃ!!
もう、ファーストインプレッションのガッツポーズ。
中盤で確定した“次絶対指名で呼ぶ”
この決定事項が頭の中をぐるぐる回ります。


いくらちゃんと日本経済と世界経済がぐるぐるぐるぐるぐる。
なんてグローバルなんだ!
むっちゃ楽しめて、めっちゃ癒された。
別れ際、割と近いうちに指名で呼ぶからねと伝えました。


こんな大当たりにチャレンジ出来る回転、私は好きですけどね。


そんな訳で回転ばーぶーいくらちゃん体験談でした。




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http://jkmax.jp/

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